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3次募集 申し込みを締め切りました

2021年9月6日 18時で、2021/2022年度 3次募集の申し込みを締め切りました。
※申し込みをした人で、選考料をお支払いしていない人は、
[2021年9月7日 18時]までに振込をしてください。
SMSにて振込についての案内をしています。ご確認ください。
※[2021年9月7日 18時]以降に振込をした場合、キャンセル扱いとなりますことご了承ください。
3次募集 スケジュール
2021/2022学年度 募集定員:150人
1
9月6日:募集締切
受験料は申し込みの翌日までにお支払いください。応募者数によっては、早期に退学する場合があります。
※9月6日の申し込み者のみ、受験料の振込を9月7日18:00まで受付します。
※9月7日以降に振込いただいた場合、キャンセル扱いとなりますことご了承ください。
2
9月7日〜9月20日:試験期間
試験はオンラインで2週間続きます
3
9月27日:試験結果発表
試験結果は9月27日12:00にサイトに掲載されます。
4
9月30日〜10月13日:入学手続き期間
試験に合格した方は、契約書の締結、学費の支払いを行います。
*応募する前に、大学の利用規約をお読みください!

2021/2022学年度 入学概要

入学資格
以下の全ての条件を満たしていること
1.11年制のmaktab 、リッチェ、カレッジを卒業している方
2.卒業後、日本に渡航し、日本の企業への就職を希望する方
3.ITエンジニアを志す方
4.2021年10月1日時点で 満17歳-21歳以下の方
5.2021/2022年度1次募集を受験していない方


※日本語を学んでなくても構いません。
※既に日本語を学習していてJLPT試験に合格している人も、この入試を受けていただく必要があります。
※ロシア語クラスはありません。
※上記の条件を満たさないで申請した場合、選考料は返金されません。
入試について
JDUの入学試験は、Web上にて2週間かけて実施します。
卒業後にITエンジニアとして日本就業を目指す為、重視するのは、数学能力と、日本語学習の成長力です。

日本語については、入学試験期間に日本語の初級コースを受講し(オンライン)、日本語を実際に習得する事で、その適性を測定します。
そのため、今は日本語が全く解らない方でも、もちろん大丈夫です。
※受験するためにパソコンとインターネット環境もしくはスマートフォンが必要です。

入試の支払い
200,000ソム
(3次募集では早期申し込みキャンペーン価格として、正規の選考料500,000.00 so‘mからの値下げしました)
支払方法:
Payme
*振込先情報、案内は申し込み後、SMSメッセージによって通知されます。

納入期限:申込後24時間以内

*9/6申込者のみ: 9月7日 18:00まで

9月7日 18:00までに振込がない場合は、申し込みはキャンセルとなります。

試験科目
試験はオンラインの「受験サイト」で行われます。 選考料の支払いが完了すると、受験サイトのログインIDとパスワードが送信されます。 サイト上のすべての講座を完了する必要があります。

受ける講座は次のとおりです。
-志望理由書(500文字以内)
-「日本語ビギナーコース」の受講
-「日本語N5コース」の受講
-日本語ZOOM授業
-日本語テスト(テストは「N5」に基づいています)
- 数学のテスト

受験環境のTrialサイトのテスト
受験申し込み前に、受験に試用されるPCもしくはスマートフォンでe-learning受講ができるかどうかお試しください。下記ご確認事項を確認されたうえで、入学試験申し込みをしてください。

<Trialサイト テスト>
以下のURLにアクセスし、IDとパスワードを使用してください。
*このIDとパスワードは試験台の確認のみを目的としています。
試験のIDとパスワードは、入試の登録と支払いの後に発行されます。

試験用eラーニングサイト:http://deli3.study.jp/rpv/?multi

ID:JDU-sample001
パスワード:jdu-sample001

<ご確認いただきたい内容>
・動画が視聴できるか
 ・テストが回答できるか
 ・アンケートが回答できるか
 ・レポートの記入と提出ができるか
アドミッションポリシー及び注意
●日本へ就職の意思があり、且つIT分野で社会貢献ができる人材を育成します。そのため、目的に向かい、中長期的なスケジュールを立て自ら行動することができること、継続的な学びができることを重視します。

●この入試は、日本での大学入試に含まれる内容も一部含まれており、学校で学んだことだけで満点とれるように設計されていません。点数は相対評価であり、得点の高い人から合格者を決めていく方式です。
そのため、何点で合格という基準は事前に定めていません。また、試験の得点と同じように日常の学習ペースや取り組み姿勢を学習履歴を分析して導き出して、点数化していますので試験の得点は、全体の得点の一部としてしか扱われません。

●入試の点数構成
2週間のeラーニング受験の履歴(日本語学習コースの学習履歴、受講率と受講学習時間や学習ペース配分、日本語本試験の受験結果、数学試験の受験結果、提出資料、ZOOM授業の参加状況など)を数値化し合計した点数

入試に必要な情報と書類
以下の情報を準備した後、入試を申請してください。
必要情報

・名前(英語ローマ字表記)

・住所

・電話番号(SMSおよびTelegramで連絡がつく携帯電話番号)

・e-mailアドレス 

・生年月日

・最終学歴の情報(学校名)、卒業年(見込)

・学費支払い者の合算収入額と、提携銀行に提供できる担保物件の価格(B枠で合格した場合に、提携銀行に開示するために必要)

提出する書類

・パスポートのコピー(顔写真付きのページ);

・(利用可能)「JLPT」および「NATテスト」証明書のコピー。

・(助成金申請者向け)市民自治団体発行の貧困証明書(マハラ)

・成績証明書

試験に合格した後に提出する書類
※お申し込み時には必須ではありませんが、試験を無事に修了すると以下が必要となります。先に準備をお願いします。
・卒業証書(学校、ライシーアム、大学);
・診断書フォーム086;
・授業料支払人の収入と抵当不動産の所有権を確認する書類(B枠で合格した場合、提携銀行に提出する必要があります)。
募集定員/学費
募集定員
2021/2022学年度入試 募集定員:150名

※合格判定は入学試験の成績の順位などにより、以下の4つの合格の枠を区分されます。

志望する枠を入学申し込みフォームで選択してください。

※枠の説明は学費ページで確認してください。>学費ページ

Grant枠 :10名

A枠:約40名

B枠:約100名

C枠:若干名

学費
年間契約料は59,200,000です。
この金額のうち、12,200,000ソムが通常通り支払われます。残りの47,000,000のソムは、申請者がどのように試験を受けるかに応じて支払われます。

申請者が試験を受ける方法に応じて、3つのグループに分けられます。

助成金グループ(10クォータ):(このグループには授業料はかかりません。試験は貧しい人々の間でのみ行われ、最高得点は10人です)。

グループA40の割り当て:学生は年間12,200,000ソムの契約料を支払い、残りの47,000,000ソムは大学によって毎年支払われます。卒業後、大学は日本での就職を支援し、その後、卒業生は徴収した金額の支払いを開始します。あなたが雇用されるまで、支払いは差し控えられます。

グループB100のクォータ:ここでは、グループAと同様です。初年度だけでも、パートナー銀行であるAsiaAlianceBankから47,000,000ソムを支払うためのローンを取得する必要があります。協同組合銀行であるため、無利子のローンを提供しています。

大学のコワーキングプログラムもあります。コワーキングでは、学生はグループで働き、大学によって割り当てられたタスクを完了することによってお金を稼ぎます。この収入の60%は、契約料を支払うために返金されます。良い結果を示した学生は、研究の終わりまでに全額の授業料を支払うことができます。

グループCの応募者このグループでは、日本で働きたくありませんでした。彼らは毎年59,200,000ソムを時間通りに支払わなければならないでしょう。


※クォータの詳細については、「授業料」のページをご覧ください。 >授業料支払いページ
学位と学修期間
学部と方向性:
1)ITエンジニア学科
2)コンピュータグラフィック・デザイン学科

学修期間:最低4.5年
学年度は10月に始まります。 6ヶ月の期間は1学期と呼ばれます。 1年間の学年
学期の期間は次のとおりです。
前期:10月〜3月
2学期:4月〜9月

JDUの学則:JDUの学則
教育サービス提供契約のサンプル:有料教育サービス契約書
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